天九テコンドー道場

テコンドーはスタンフォード式GRITが育つ習いごとってこと、知っていますか?

お問い合わせはこちら LINEはこちら

テコンドーはスタンフォード式GRITが育つ習いごとってこと、知っていますか?

テコンドーはスタンフォード式GRITが育つ習いごとってこと、知っていますか?

2025/05/29

子どもの“頑張る力”、育てられてますか?

最近よく耳にする「GRIT(グリット)」という言葉。
これはアメリカ・スタンフォード大学の心理学者たちが提唱した、人生の成功にもっとも必要な力=やり抜く力を表す言葉です。

でも、この“あきらめない力”、実は学校の勉強だけではなかなか育ちにくいもの。

私たちが実践しているテコンドーの現場では、日々の稽古を通じて、子どもたちに自然とこの力が育まれているんです。

 

 

 

GRITとは何か?

GRITとは、以下の要素で構成されています。

  • 情熱(Passion):目標に向かって心が燃える気持ち

  • 粘り強さ(Perseverance):途中で投げ出さない力

これらは、才能やIQとは違います。
むしろ、繰り返し挑戦し、失敗し、それでも続ける経験の中でこそ養われる力です。

 

 

テコンドーとGRIT教育の驚くほどの共通点

テコンドーの練習は、決して簡単なものではありません。

☑柔軟が痛くて泣いたり

☑思うように技が決まらず悔しがったり

☑試合で負けて涙する日もあったり…

でも、そこから「また挑戦したい」と思える心の強さが育つ場所でもあるのです。

 

 

うちには“立ち上がる力”の実績があります

もちろん、私たちの教室では国内大会で多数入賞している実績があります。

でも、私たちが本当に価値を置いているのは、「勝つこと」だけではありません。

たとえば…

・負けて泣いた子が、次の試合に向けてコツコツ練習を始めた
・昇級審査に一度落ちた子が、悔しさをバネに、次回は見事に合格した

このような、「マイナスから立ち上がった体験」こそが、本物の成功体験です。

それが“GRIT=やり抜く力”の源になると、私たちは確信しています。

 

親が見た、子どもの変化

ある保護者の方が、こんな風に話してくれました。

「最初は練習に行きたがらなかったけれど、今では“またやりたい”って言うようになりました」
「負けても諦めなくなった。むしろ、悔しさが原動力になってる気がします」

こうした変化は、“目に見えない成長”
でも、確実に子どもたちの内側には根を張り、未来の土台となっていくのです。

 

 

やり抜いた先にしか、見えない景色がある

GRITは、将来子どもがどんな夢を描くにしても欠かせない力です。
そしてそれは、試合の勝ち負けよりも、「やり続けた」経験からこそ育まれます。

テコンドーは、その“人としての力”を伸ばす舞台。
今、その一歩を踏み出してみませんか?

 

 

📣まずは1ヶ月無料体験から!

✅ 初心者大歓迎(ほぼ全員が未経験スタート)
✅ 礼儀・集中力・あきらめない心が育つ
✅ 入会時、道着プレゼントキャンペーン中!

 

 

 

📍こんなお子さんにおすすめ

☆自信がない

☆コツコツが苦手

☆試合で悔しい気持ちを味わったことがある

☆昇級・目標に向かって頑張ってみたい

----------------------------------------------------------------------
天九テコンドー道場
電話番号 : 080-1797-2958


福岡でテコンドーを習うなら

----------------------------------------------------------------------

当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。